Active Incident? 24/7 Response →

継続的な監視

案件が終わったあとも、新しい漏えいや兆候が出ていないかを見続けます。

危険案件終了では終わりません

事案を閉じても、その背後にある露出が閉じるわけではありません。

認証情報は新しい漏えいに現れ、流出した情報出回り続けます。一度狙われた人は、また狙われがちです。

ある時点調査では、その後の変化は見えません。次の被害で初めて気づく方が多いのが実情です。

何をするのか

案件解決後見続ける仕組みです。ご利用のアカウントや識別情報が新しい漏えい情報に現れていないかを追います。

ランサムウェア調査のあとのように、同じ経路が再び使われる恐れがある場面でも、この監視早期の気づきになります。

何か見つかればお知らせし、その場から新しい調査へつなげられます。

  • 新しい漏えい情報への出現継続して確認する
  • 兆候が出たときに通知する
  • 通知からそのまま調査へ進める
  • 事案前後をひと続きにする

監視から対応

監視行動につながって初めて意味を持ちます。

通知調査保全が同じ場所にあるため、見つかった兆候がそのまま次の調査になります。

相談から報告書まで

01

はじめのご相談

創業者直接うかがいます。秘密ります。みはしません。

02

範囲費用書面

をして、いつまでに、いくらかかるのかを書面でおしします。あとから追加はしません。

03

調査報告

手順めて検査し、経過をおらせします。結果書面にまとめます。

保有する資格

GIAC

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