金額を載せていない理由
デジタルフォレンジック費用の金額は、日本向けにはここに載せていません。
為替と税と提供範囲が案件ごとに変わるため、示せない数字を置くよりも、個別にお見積りする方法を採っています。
費用を動かすもの
- 対象になる端末の台数と、それぞれの容量
- 取り出しに特別な手順が要るかどうか
- 消えた記録の復元が必要かどうか
- 報告書をどこまで詳しく作るか
- 範囲がどこまで決まっているか
最後の一つが最も効きます。何を知りたいかが決まっていない案件は、作業が広がります。
進め方
- 最初のご相談は無料です。状況をうかがい、調査が必要かどうかをお伝えします。
- 必要な場合は、範囲と成果物と期間を書面でお示しします。
- 書面にご同意いただいてから着手します。範囲外の作業は、あらためて書面で合意してから行います。
費用を下げる方法
対象を絞ること、そして端末を使わずに保管しておくことです。
使い続けた端末は、復元に手間がかかり、結果も狭まります。















