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AIによるフォレンジック初動解析

状況をうかがい証拠を接続すると、技術者が行う確認を順に実行します。結果は人が確認します。

これまでは答えが出るまで数日かかりました

アカウントが乗っ取られたとき、端末監視されている気がするとき、送金が消えたとき、知りたいことは一つです。

実際に何が起きたのか。この問いに根拠のある形で答えるには、技術者を探し、順番を待ち、費用用意する必要がありました。

待っている間にログは上書きされ、記録保存期間は過ぎていきます。遅れそのものが被害を広げます。

何をするのか

起きたことをふだんの言葉でご説明いただき、関係する証拠接続していただきます。

そのうえで、フォレンジックの技術者が行う確認を順に実行します。認証接続履歴、漏えいの兆候端末記録検査などです。

端末解析では、保存された記録のほかにメモリフォレンジックの手法も用います。

  • 起きたことを順を追ってうかがう受付
  • アカウント、端末送金記録にまたがる確認
  • 結論だけでなく、そう考えた根拠も示す報告
  • 人による確認への引き継ぎ

結果をどう扱うか

速さが判断に取って代わることはありません。技術者内容確認したうえで、はじめて所見として扱います。

実行した確認記録は残しますので、あとから保険法的な手続きの資料として使えます。

相談から報告書まで

01

はじめのご相談

創業者直接うかがいます。秘密ります。みはしません。

02

範囲費用書面

をして、いつまでに、いくらかかるのかを書面でおしします。あとから追加はしません。

03

調査報告

手順めて検査し、経過をおらせします。結果書面にまとめます。

保有する資格

GIAC

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