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個人向けの保険と検査の関係

保険を使う場面で求められる資料と、当社が担当する部分をご説明します。

よくある行き違い

被害にあったあとで、加入している保険では対象外だったと分かることがあります。

検査費用も、専門家への相談も、金銭損失そのものも、対象外になっている場合があります。

当社担当する部分

サイバー保険フォレンジック費用の扱いは保険会社との取り決めによります。当社保険を扱うことはありません。

当社担当するのは、請求のときに求められる技術的資料です。

  • 何がいつ起きたのかを日時順に整理した書面
  • 根拠になる記録番号を付けた資料
  • 取り込み時のハッシュ値と取扱いの記録

加入前に確かめるとよいこと

  • 対象になる被害種類がどこまでか
  • だまされて自分送金した場合が含まれるか
  • 検査相談費用対象になるか
  • 届出証明として何を求められるか

日本での取り扱い

英語版のこのページは米国商品について述べています。日本商品とは条件が異なります。

日本での加入請求については、保険会社代理店にご確認ください。

約束すること

相談から報告書まで

01

はじめのご相談

創業者直接うかがいます。秘密ります。みはしません。

02

範囲費用書面

をして、いつまでに、いくらかかるのかを書面でおしします。あとから追加はしません。

03

調査報告

手順めて検査し、経過をおらせします。結果書面にまとめます。

担当する

Quinnlan Varcoe

創業者

GIAC認定資格9

大手企業防衛わる分野対応にあたったのち、2022当社げました。脅威分析とデジタルフォレンジックを専門にしています。

「ほかがわないことをい、技術裏付けます。」

大手企業での経験防衛わる分野脅威分析プライバシー初動対応
Quinnlan Varcoe, Founder & CEO

保有する資格

GIAC

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